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守屋純子オーケストラ2022年定期公演/Future and Hope:ライブ情報 / LIVE INFO

ジャズの分野で最も権威のあるセロニアス・モンク・コンペティション作曲部門で優勝するなど、
輝かしい実績を持つピアニスト/作・編曲家の守屋純子。

毎年恒例となっている「守屋純子オーケストラ」の定期公演が今年も渋谷さくらホールにて行われます。

今回のテーマは「Future and Hope」。
希望に満ちたコロナ後の未来へ向けて、新たなジャズ組曲を作曲・発表します。

日本を代表する素晴らしいミュージシャンが揃うこのオーケストラの演奏を、
音響効果の素晴らしい会場で是非堪能して下さい。


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■守屋純子オーケストラ2022年定期公演-Future and Hope-■

【コンサートに向けてのメッセージ】
「この2年間、コロナ禍は当初思っていたよりずっと長引き、私たちも思うように演奏できない日々が続きました。とはいえ、ジャズの灯を消したくないという一心で、2020年・21年のさくらホール公演は予定通り行いましたが。
 やっと、少しずつ収束の気配が見えてきたこの頃、希望に満ちたコロナ後の未来へ向けて、今回は<Future and Hope>と題した新たなジャズ組曲を作曲・発表します。もちろん、その他のオリジナル、スタンダードも入れて、とびきり楽しいコンサートにしたいと思います。この日、この場所でしか聴けない音にぜひご期待ください。」 
守屋純子


【日時】
2022年2月18日(金曜日)18:30開場、19:00開演


【出演】
リズム:守屋純子(P, Arr)、納浩一(B)、加納樹麻(Drs)、岡部洋一(perc) 
サックス:近藤和彦(AS, SS)、緑川英徳(AS)、岡崎正典(TS)、吉本章紘(TS)、Andy Wulf(BS)
トランペット:佐久間勲、木幡光邦、奥村晶、岡崎好朗
トロンボーン:佐野聡、佐藤春樹、東條あづさ、山城純子(B- TB)


【場所】
渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール
(東京都渋谷区桜丘町23-21 渋谷駅より徒歩5分)


【チケット】
一般:4500円(税込)学生:3000円(税込)
(守屋純子HP販売の方が、良いお席を指定できます)


→e+(イープラス)
https://eplus.jp/sf/detail/0178580001-P0030017P021001?P1=1221
→チケットぴあ
0570-02-9999 Pコード : 206-546
https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2130423&rlsCd=001&lotRlsCd=
→ローソンチケット
Lコード : 73845
https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=611931


【HP販売について】
チケットはチケットぴあ等でもお求めになれますが、最も良いお席は、守屋純子HPにて座席指定で御求めいただけます。学生券に関しては、このHPでのみ500円引きの2500円で承ります。
チケット購入(守屋純子HP)


【配信チケットのご購入先はこちら】
配信チケット:2500円(税込)
e+(イープラス)


【問合せ】
サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(平日12-15時)



Junko Moriya600.jpg


【守屋純子】(ピアニスト/作・編曲家)
早稲田大学"ハイソサエティーオーケストラ"でジャズを始め、ニューヨークのマンハッタン音楽院修士課程修了。アメリカ・ヨーロッパ各地で演奏活動を行う。
2000年より、"守屋純子オーケストラ"が芸術文化振興基金の助成対象事業となり、毎年定期公演を行っている。2004年、自己のカルテットでインド公演。

2005年に CD"Points Of Departure"が、第18回ミュージック・ペンクラブ賞を受賞する。同年9月、ジャズでは最も権威のあるセロニアス・モンク・コンペティション作曲部門で、東洋人としてまた女性として初優勝の栄誉に輝き、ワシントンのケネディーセンターでの授賞式に招聘されて受賞曲を演奏し、日米で話題を呼ぶ。
2008年 9月、米"モンタレージャズフェスティバル"に自己のカルテットで出演、その後、サンフランシスコ・ロサンゼルスでも公演を行う。2008・09年フランス・ツアー。2014-16年、毎年オーストラリア・パースにてビッグバンド指導。2014年より2019年まで、7回にわたり、ロシア・サンクトペテルブルク、ウラジオストクで公演。

これまでに9枚のリーダーCD(内6枚はビッグバンド作品)を発表。2018年7月、安土桃山時代の画伯<長谷川等伯>を題材としたジャズ組曲を収録した最新ビッグバンド作<Art In Motion>を発表する。

教育活動にも熱心で、 "山野ビッグバンドコンテスト""浅草ジャズコンテスト""ヤマハエレクトーンコンクール"等の審査員や、全国の小中高生のためのビッグバンドの指導、講演なども行なっている。2013年以降は、米国・モンタレー、オーストラリア・パースなど、海外でも学生を指導している。昭和音楽大学・尚美学園大学非常勤講師。早稲田大学エクステンションセンター講師。


守屋純子オフィシャル・サイト

世界的に注目"ラージ・アンサンブル"の日本からの回答。
ジャズシーンを越境する2人の異能、
林正樹とスガダイローがリーダーを務める2組のラージ・アンサンブルによるライブ。

JJLE600.jpg



「JJazz Large Ensemble LIVE」

【日時】
2021年11月18日(木)
17:30開場 18:30開演


【出演】
■林正樹 Large Ensemble
18:30〜
林正樹(piano)
神田智子(voice)
マレー飛鳥(violin)
地行美穂(violin)
志賀恵子(viola)
島津由美(cello)
相川瞳(vibraphone,percussion)
小林武文(percussion)
織原良次(fretless-bass)


■スガダイロー Large Ensemble
19:40〜
スガダイロー(piano)
石田幹雄(piano)
鈴木郁(drums)
秋元修(drums)
細井徳太郎(guitar)
市野元彦(guitar)
千葉広樹(bass)
東保光(bass)
松丸契(sax) 
田中邦和(sax)
斉藤栄治(dance)
荒悠平(dance)
演目 :「wave.part1&part2」


【概要】
ジャズの醍醐味の一つ、大編成(ラージアンサンブル)によるライブ。
ジャンルを超え活躍するピアニスト・作曲家、林正樹とフリージャズ・ピアニストとして異彩を放つスガダイロー、ジャズシーンで注目の2人が率いるラージアンサンブルの形。


【会場】
めぐろパーシモンホール(大ホール)
〒152-0023 東京都目黒区八雲1-1-1
東急東横線【都立大学駅】より徒歩7分
アクセス


【チケット】
当日券あります。
【当日】(一般):¥6,500
【当日】(高校生以下):¥3,500
直接会場にお越しください。現金のみの取り扱いとなります。


【有料配信チケット】
https://jazzunited.zaiko.io/_item/344369
¥3,150
ZAIKO
配信期間 : 2021.11.30(火) 23:59まで


【問い合わせ】
club@jjazz.net(JJazz.Net)


【主催】
JJazz.Net





「今回の演奏会のために、自身のプロジェクトにとっては特大のアンサンブルを結成しご披露します。

CD「fru fru」「Delicia」とDuoでの活動を共にしている世界に誇るバイオリニスト・マレー飛鳥を初めとする弦楽カルテット。今春、私が音楽を担当した映画「すばらしき世界」の中でも最高の歌声を残してくれた神田智子のボイス。舞台、ライブ、レコーディングでもいつも信頼している相川瞳のビブラフォン。自己のプロジェクト「間を奏でる」から小林武文、織原良次のリズム隊。そして林正樹のピアノが交わります。自作の楽曲の上で、九人の音が一つの音として溶け合うような繊細なアンサンブルをお届け致します。どうぞご期待ください。」

林正樹



「wave.part1&part2に寄せて

二人三脚という競技がある。共同作業の代名詞ともなる。妻と二人三脚でやってきました。今あるのも妻のおかげです。真実だろうか?本当は四脚の方が効率が良いのでは無いだろうか?同期されたものは美しいだろうか?美しい動きをするだろうか?はたまた脚を結わかなければ二人三脚は成立しないだろうか?本当はやはり四脚の方が美しいのではないだろうか?それよりどうせ合体するなら脚じゃなくて頭を合体して四脚一脳の方が能力が高くは無いだろうか?ちなみに二人三脚を3人でやると三人四脚、10人だと十人十一脚と限りなく1人に対する脚の割合が一本に近づいていく。本当に共同作業として効率が良いか?本当は結ばなくても人間は美しいのではないだろうか?」

スガダイロー

PROFILE

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林正樹

ピアニスト、作曲家。自作曲を中心とするソロでの演奏や、生音でのアンサンブルをコンセプトとした「間を奏でる」などのプロジェクトの他に、小野リサ、マレー飛鳥、徳澤青弦、藤本一馬、akikoなど様々な音楽家とアコースティックな演奏活動を行なっている。
「渡辺貞夫クインテット」「Banksia Trio」「菊地成孔とペペ・トルメント・アスカラール」「クアトロシエントス」などのグループにも在籍。多種多様な音楽的要素を内包した、独自の諧謔を孕んだ静的なソングライティングと繊細な演奏が高次で融合するスタイルは、国内外で高い評価を獲得している。
三宅純、椎名林檎をはじめ多岐に渡るアーティストのスタジオワークにも数多く参加。作曲家としては2016年舞台「書く女」(主演:黒木華 / 作,演出:永井愛)、2017年舞台「オーランドー」(主演:多部未華子/演出:白井晃)、2021年公開の映画「すばらしき世界」(監督,脚本:西川美和、主演:役所広司)の音楽を担当。

林正樹Official Site

PROFILE

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スガダイロー

ピアニスト。1974年生まれ。神奈川県鎌倉育ち。
洗足学園ジャズコースで山下洋輔に師事、同校卒業後米バークリー音楽大学に留学。Jason Moran、山下洋輔、向井秀徳、中村達也、U-zhaan、灰野敬二、田中泯、飴屋法水、近藤良平(コンドルズ)、酒井はな、contact Gonzoらジャンルを越えた異色の対決を重ね、夢枕獏との共作や星野源の作品にも参加するなど、日本のジャズに旋風を巻き起こし続ける。

スガダイローOfficial Site

音楽×朗読×失恋。

「失恋」をテーマに音楽と朗読でお届けするライブセッション。

演奏は歌詞の世界観も魅力の大和田慧さん、Michael Kanekoさん、
Ovallでも知られる関口シンゴ with スペシャルゲスト!
ショートストーリーは気鋭の作家、くどうれいんさん、映画監督としても知られる枝優花さん等。
そして、書きおろしのイラストは凪さん。

ちょっぴり切なくて愛おしい、そんな淡い物語を音楽と朗読で綴ります。

限られた席数のプレミアチケットです。この機会お見逃しなく。


スペシャルゲストに、坂本美雨、Hiro-a-key、さらさの出演決定!
朗読は俳優の松本妃代!


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「READING JAZZ - Love Over Time -」

【日時】
2021年11月12日(金)
17:00開場   18:00開演 20:30終演予定


【会場】
渋谷JZ Brat
http://www.jzbrat.com
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・座席は指定席です。
・当日は1ドリンクオーダー制です。
※会場内でのご飲食は当日精算となります。(別途サービス料13%)
※当日の撮影、録音はご遠慮ください。
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【チケット料金】
¥6,000


【出演】
【LIVE】
・大和田慧
<宮川純(key)/越智俊介 [from CRCK/LCKS] (b)/吉田サトシ(g)伊吹文裕(d)Haruna(cho)>
・Michael Kaneko
・関口シンゴ


【Special Guest】
坂本美雨
Hiro-a-key
さらさ


【朗読】
松本妃代


【エッセイ】
『よむ処方箋 01 失恋』、『失恋手帖』、『うたうおばけ / くどうれいん』より


【詳細】
音楽と朗読によるライブセッション。
ジャズやソウルミュージックに影響を受けたミュージシャンが気鋭の作家たちとコラボレーション。
朗読のテーマは「失恋」。失恋は誰もが体験する極めて私的なもの。
そこから何を学び自分とどう向き合っていくのか?
これはコロナ禍におけるこれからの生き方につながると考えます。
ちょっぴり切なくて愛おしい、そんな淡い物語を音楽と朗読で綴ります。
「あの恋は今につながる。そう、終わりははじまり。」


【イラスト】



【協力】
くどうれいん、枝 優花、ERIMAKI inc.(襟巻編集室)、書肆侃侃房、「揺れる」編集部、origami PRODUCTIONS


【主催】
MUSIC ODYSSEY


【前売りチケット】
¥6,000
Peatixにて販売中
https://loveovertime.peatix.com


【有料配信チケット】
https://musicodyssey.zaiko.io/_item/343761
¥3,150
ZAIKO
視聴時間 : 2021年11月12日(金) 18:00〜
(アーカイブ配信期間 : 2021.11.19(金) 23:59まで )


詳細(JZ Brat)



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【松本妃代】

1995年3月20日兵庫県生まれ。
映画『あさひなぐ』17年、『いなくなれ、群青』19年『映像研には手を出すな!』20年やドラマ「賭ケグルイ」「僕はまだ君を愛さないことができる」など経てNHK連続小説「おちょやん」で注目を集める。WEB ドラマ「ひとりごとエプロン」では主演を務める。
最近ではコント舞台「内村文化祭」やバラエティなどにも進出。
役者以外にも絵画アーティストとしても活躍中。
第3回目の個展「つぐみ」が12/10,11,12サイト青山にて開催予定。








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【大和田慧】

シンガーソングライター、作詞/作曲家。東京出身。
ソウルミュージック、キャロル・キングらに影響を受けた音楽性と、深いまなざしを持つ言葉で、静かにその世界へ引き込んでいく。透明で繊細な歌声はやさしく、ソウルフルに心に触れる。曲ごとに多様なストーリーをみせ、NHKみんなのうた「まどろみ」など、楽曲提供、歌唱も行う。

東京を拠点に活動し、定期的に渡米。NY、LAでライブやレコーディングを行い、2014年にはアポロシアターのアマチュアナイトに出演し、TOPDOG(準決勝)まで進出。国内では、motion blue単独公演、Billboard Tokyoに出演、佐藤竹善氏をゲストに迎えて札幌シティジャズに出演。
2017年よりボーカリスト/クリエイターとして大沢伸一氏のプロジェクトMONDO GROSSOに参加し、FUJI ROCK '17出演。作詞を担当した「偽りのシンパシー (vocal: アイナ・ジ・エンド)」はTBS系火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」挿入歌として好評を得る。

2018年、「NHKみんなのうた」のために書き下ろし、Jon Brionとロサンゼルスでレコーディングした「まどろみ」が同局で2ヶ月間オンエア。2019年、Jon Brion、Shingo Suzuki(Ovall)、Michael Kaneko、小西遼(CRCK/LCKS)らを迎えた3年ぶりのアルバム「シネマティック」リリース。同収録の「Closing Time」は清原翔主演のMVと、テラスハウスでもフィーチャーされ話題となる。

2020年より、キーボーディスト宮川純をプロデュースに迎えた新プロジェクトを開始。コロナ禍に書き上げた賛歌「Life」、WONKの荒田洸を共同プロデュースに迎えた「You will never lose me」、「Switch」を3作連続配信リリース。2021年6月、宮川純プロデュースによるEP「LIFE」をリリースし、丸の内Cotton Clubにてリリースライブを開催した。








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【Michael Kaneko】

湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。

デビュー前にボーカリストとして起用されたTOYOTA、PanasonicのTVCMが話題となり問い合わせが殺到。ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で評判となる。

その後、デビュー前にも関わらず、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、GREENROOM FESTIVALなどに出演。タワーレコード"NO MUSIC, NO LIFE?"のポスターにも登場した。

さらにデビュー前にリリースしたAmPm feat. Michael Kanekoの楽曲は、各国Spotifyのバイラル・チャートにランクイン。インドネシアのフェスでは1万人規模のオーディエンスが大合唱、その声は5,000万人に届くことに。

満を持してEP『Westbound EP』でデビュー。収録楽曲でいかんなく発揮されたソングライティングとパフォーマンスは話題を呼び、プロデューサーとしても数々の作品に携わるように。これまでに森山直太朗、あいみょん、瑛人、CHEMISTRY、Rude-α、majiko、s**t kingz、足立佳奈、Miyuuなどを手がけている。また大橋トリオ、ハナレグミ、藤原さくら、さかいゆう、SKY-HI & THE SUPER FLYERS、DJ HASEBE、Kan Sanoなどのライブやレコーディングにも参加する。

つづけてリリースした 1st アルバム『ESTERO』は、ラッパー Daichi Yamamotoをフィーチャリングするなど音楽性も幅を広げヒットを記録。その後、日本語コラボレーションプロジェクトも始動し、第1弾「DRIVEAWAY feat. 藤原さくら」をリリースした。今後もこれまでの活動で親交を深めてきた、日本の素晴らしいシンガー/ミュージシャンとのコラボを予定している。

自身の楽曲のみならず、CITROËN、NISSAN、ダイハツ、BACARDÍ、SHARP、IKEA、FREAK'S STORE、Amazon、J-WAVE、資生堂、ヤクルトなどのCM楽曲やジングル、映画「とんかつDJアゲ太郎」「サヨナラまでの30分」「ママレード・ボーイ」、ドラマ「僕たちがやりました」、アニメ「メガロボクス」のテーマソングや劇伴音楽も手がけている。

音楽活動以外にもBAYFLOW、Ray-Ban、OFFSHOREとのコラボや広告モデル、MUSIC ON! TVの番組にてレギュラーMCをつとめるなど多数のメディアで活動。

Michael Kaneko は活躍の場を広げ、進化しつづけている。








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【関口シンゴ】

ギタリスト/プロデューサー。
ジャズ、ソウル、ロック、ポップスなどを独自のセンスで解釈した音作りが世界中から賞賛される。

ソロ名義でもビクター・エンタテインメントよりアルバムをリリース。
feat.シンガーに iri、Wouter Hamel、Jovancaなどを迎え、映画『テラスハウス』挿入歌などが話題となる。
数々のフェス出演のほか、スウェーデンより招聘され、韓国・台湾でもアルバムがリリースされる。

Shingo Suzuki (ベース)、関口シンゴ(ギター)と共にバンドOvall (オーバル)としても活動。
アルバムリリース前に出演した朝霧JAMが話題となり、数々の大型フェスへ出演。
またヒップホップユニットGAGLEとのジョイント・プロジェクトGAGLE×Ovallとしても活動するなど各方面で話題となるが、2013年、メンバーのソロ活動やプロデューサー、ツアーミュージシャンとしての活動も急増し、多忙を極めた3人はOvallとしての活動を休止。
しかしファンやアーティストから復活の要望が絶えず、メンバーもその思いに応える形で2017年に活動を再開、アルバムリリースや海外ツアーも成功。

プロデューサー、ギタリストとしてWouter Hamel、あいみょん、Chara、秦基博、矢野顕子、柴咲コウ、さかいゆう、藤原さくら、尾崎裕哉、BENI、SALU、上白石萌音、中田裕二、福原美穂、Shing02、などをサポート。

また、docomo (カンヌ国際広告祭で3部門入賞)、Pioneer、SONY、TOYOTA、Gibson、IKEA、UNIQLO、資生堂、リクルート、MITSUBISHI、文部科学省、などのCMやJ-WAVEのジングル楽曲制作などを手がけるほか、CHUMS、Patrick、Original Grainなどのアパレルブランドの雑誌やパンフレットなどメディアにも登場。








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【坂 本 美 雨】

1980年5月1日生まれ。
1980年、音楽一家に生まれ、9歳でNYへ移住。

1997年、16歳で「Ryuichi Sakamoto feat. Sister M」名義で歌手デビュー。以降、本名で本格的に歌手活動をスタート。

音楽活動に加え、執筆活動、ナレーション、演劇など表現の幅を広げ、ラジオではTOKYO FM他全国ネットの「ディアフレンズ」のパーソナリティを2011年より担当。村上春樹さんのラジオ番組「村上RADIO」でもDJを務める。

ユニット「おお雨(おおはた雄一+坂本美雨)」としても活動。 2020年、森山開次演出舞台『星の王子さま-サン=テグジュペリからの手紙』に出演。 2021年、ニューアルバム『birds fly』をリリース。

動物愛護活動をライフワークとし、著書「ネコの吸い方」や、愛猫"サバ美"が話題となるなど、"ネコの人"としても知られる。児童虐待を減らすための「こどものいのちはこどものもの」の発起人の一人でもある。2015年に長女を出産。猫と娘との暮らしも日々綴っている。

OFFICIAL Instagram: https://www.instagram.com/miu_sakamoto/(miu_sakamoto)
OFFICIAL TWITTER: http://twitter.com/miusakamoto/(@miusakamoto)
OFFICIAL HOME PAGE: http://www.miuskmt.com/








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【Hiro-a-key】

芯のあるハイトーンボイスとファルセットで Hip Hop、Jazz、Soul、Rock までジャンルレスに歌いこなすマルチシンガー。
幼少期をNYとLAで過ごし、マーチングバンドでアルトサックスを担当。
本場の Big Band Jazzから Hip Hopまで様々な音楽に影響を受ける。
帰国後、歌に目覚め本格的に活動を開始。
英語と日本語のグルーヴを使い分け、歌のみならずラップ的なアプローチからビートボックなど声を使ったすべての表現を縦横無尽に行き来し、ライブではサンプラーやキーボードも駆使。
その独自のスタイルは国内のみならず、ネットを通じ世界中で話題となる。
2004年、世界的なテレビ番組「Sesame Street」のレギュラーに抜擢され、子供達に歌とダンスの素晴らしさを伝える。
2010年、1stアルバムをリリース。
Fat jon (Five deez)、HanaH Spring、SWING-O等を迎えた同アルバムはHMV渋谷 Weekly チャートで10位を記録。
リードソング「叶」は有線インディーズリクエストランキングにて2位を記録するなど各所にその名が浸透する。
2012年、竹本 健一、Fire Lily、ルンヒャンと共に立ち上げたイベントDRAMATIC SOULは日本のR&B、SOULシーンを賑わす存在になり、同名義でアルバムも2枚リリース。
また、冨田ラボ、黒澤薫 (ゴスペラーズ)、秦 基博、ナオト・インティライミ、ナガシマトモコ (Orange Pekoe)、CHEMISTRY、土岐麻子、神宮司治 (レミオロメン)、SOIL&"PIMP"SESSIONS、m.c.A・T、ダンス☆マン、椎名純平、黒田卓也、JiLL-Decoy association、Bird、坂本 真綾、Tei Towa、沖野 修也、井手 麻理子、Silva、Paris Match、露崎 春女、Mountain Mocha Kilimanjaro、Nao Yoshioka、オーサカ=モノレール、ROOT SOUL、Marter、Monica、BIGYUKI、Blu-Swing、bohemianvoodoo、TRI4TH、Jabber Loopなど国内外のアーティストとライヴ、レコーディングにて共演。
さらにVOLVO、KOSE Visee、ハピネット、J-WAVEなど企業CMで歌やナレーションでも活躍。
海外での活動も多く、アメリカ、カザフスタン、香港、韓国、ドイツ等世界中を飛び回る。
現在 2nd Album 制作中。








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【さらさ】

湘南中部の茅ヶ崎育ち。弱冠 23 歳のシンガーソングライター。
湘南の "海風" を受け自由な発想と着眼点で育ってきた。音楽活動だけに留まらず美術作家、アパレルブランドのバイヤー、 フォトグラファー、フラダンサーとマルチに、そして自由に活動の場を広げている。 悲しみや落ち込みから生まれた音楽のジャンル "ブルース" に影響を受けた自身の造語『ブルージーに生きろ』をテーマに、 ネガティブな感情や事象をクリエイティブへと転換し肯定する。そこから創り出される楽曲は、ジャジーな テイストを醸し出しソウル、R&B、ROCK あらゆるジャンルを内包し ALTERNATIVE な雰囲気を纏い、聴く者を圧倒する。
どこかアンニュイなメロディの楽曲と、憂いを帯びた歌声は特にライブ(生演奏)でその力を発揮し、見るものを虜にする。 SNS メディアを中心に、書籍・映画等あらゆる展開を続ける体験投稿サービス "純猥談" への楽曲提供や、 既存のパッケージに囚われず、完全 DIY、完全ハンドメイドで作成した CD は手売りのみという状況の中、
音楽関係者や "耳年増" なリスナーの目に留まり、若い世代を中心に注目を浴びている。
2021 年 7 月 7 日 デビューシングル(Digital release)「ネイルの島」(J-WAVE TOKIO HOT100 最高位4位 )







akiko 20th Anniversary with Gentle Forest Jazz Band 2021/8/15(日)@Billboard Live YOKOHAMA :ライブ情報 / LIVE INFO

今年20周年を迎えたakiko。
"GENTLE FOREST JAZZ BAND"を率いてのスペシャル公演をビルボードライブ横浜で開催。

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2001年に名門レーベル"ヴァーヴ"初の日本人女性シンガーとしてデビューし今年20周年を迎えたakikoが、大好評の"GENTLE FOREST JAZZ BAND"を率いた編成でビルボードライブ横浜のステージへ初登場!ジャズ、ソウル、ジャイブ、ボッサ、クラブ・ミュージックなど、様々な音楽を吸収しながら独自のワールドを確立してきたakikoの世界を堪能して。

akiko 20th Anniversary with Gentle Forest Jazz Band

【日時】
2021年8月15日(木)
[1st] 開場14:00 開演15:00 [2nd] 開場17:00 開演18:00
※本公演は、特別営業時間となります。

【会場】
Billboard Live YOKOHAMA

【チケット料金】
Service Area : ¥7,500 / Casual Area : ¥7,000

【出演】
akiko/Vocals

Gentle Forest Jazz Band
ジェントル久保田/リーダー、指揮、Trombone
赤塚謙一/Trumpet
村上基/Trumpet
谷殿明良/Trumpet
松木理三郎/Trumpet
張替啓太/Trombone
大田垣 "OTG" 正信/Trombone
高橋真太郎/Trombone
石川智久/Bass Trombone
上野まこと/Tenor Saxophone
大内満春/Tenor Saxophone,Flute,Piccolo
菅野浩/Alto Saxophone,Harp
多田尋潔/Alto Saxophone,Clarinet
小嶋悠貴/Bariton Saxophone
たきざわあつき/Drums
藤野 "デジ" 俊雄/Bass
加治雄太/Guitar
別所和洋/Piano


木村美保/Vocals
伊神柚子/Vocals
出口優日/Vocals ※2ndのみ


※本公演は新型コロナウイルス感染症対策用の座席レイアウトを使用し、公演を実施いたします。
※ご来場前に必ず「営業再開時の新型コロナウイルス感染症対策について」ページ内の<お客様へご協力のお願い>をご確認ください。
※本公演は映像収録が入る可能性がございます。お客様が映像に映りこむ場合もございますが予めご了承ください。
※お座席のレイアウトが変更になりました。既にお申込み済みの座席番号に変更はございませんが、場所が変更となる座席種がございます。

【公演詳細/チケット】


ビルボードライブ横浜
http://www.billboard-live.com/club/y_index.html


【akikoオフィシャルサイト】

https://www.akiko-jazz.com

2020 年 12 月 24 日(木 )SNOOPY Premium Symphonic Christmas Concert:ライブ情報 / LIVE INFO

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世界中の人から愛されている『チャーリー・ブラウンのクリスマス』。

スヌーピーの愛らしいジャケット、ヴィンス・ガラルディのトリオ演奏、そして子供たちの合唱など、クリスマスになると必ず聴きたくなる1枚です。

今年は「PEANUTS」の生誕 70 周年ということで、この 12 月 24 日に世界的指揮者の栗田博文と東京フィルハーモニー交響楽団の顔合わせて一夜限りのクリスマスコンサートが開催!

そして音楽監修をつとめるのはJJazz.Netでもお馴染みのピアニスト・作曲家、宮本貴奈さん(!!)
みんな大好き『チャーリー・ブラウンのクリスマス』の世界を、ベース、ドラムスを従えたピアノトリオとフルオ ーケストラの共演という贅沢な編成で聴くことができます。

SNOOPYのプレミアムなクリスマスコンサート、素敵なあの人を誘って是非どうぞ。



音楽監修をつとめる宮本貴奈さんからコメントいただきました!

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「今年のクリスマスイブには、私の人生最大のコンサート企画の一つが実現します。ずっと夢だったジャズピアノトリオとオーケストラの共演。ビルボードクラシックスさんの日本初のスヌーピーオーケストラ企画、それも愛聴盤だったVince Guaraldiのクリスマスの名盤のコンサートに大抜擢頂いて、今でも驚いています。

クリスマスになると、アメリカではほぼ全家庭で観られて愛されているスヌーピーのクリスマスの名作アニメ。ガラルディの名サントラ『A Charlie Brown Christmas』が彩ります。日本ではスヌーピーの音楽はあまり知られていないかも知れませんが、米では国民的に愛される大ヒット作で、なんと歴代のジャズアルバムの中でも第二位なんだそうです。私もいつも年末になると聴いていました。

今回のトリオには、アメリカ出身のPat Glynn氏(bass)とGene Jackson氏(drums)をお迎えしました。東京フィルハーモニー交響楽団さんと、指揮は栗田博文さん。ゲストはミュージカルや映画・ドラマでも大活躍の城田優さん。横浜少年少女合唱団の皆さんの天使のような歌声もお楽しみに。

サントラの曲を中心に、ゴージャスなオーケストラアレンジで。その他、ゲスト城田優さんやクワイヤーをフィーチャーして、古今東西のクリスマスの名曲達をお贈りします。

スヌーピーファン、ジャズファン、そして、各出演者のファンの皆様全員に喜んでいだだけるよう、選曲、アレンジを試みました。もちろん、スヌーピーのサントラやジャズには詳しくない方でも、たっぷり楽しめるクリスマスコンサートに仕上がりました。

こんな時期に無事開催出来るのは奇跡的ですね。会場も席数を半数に限定して、感染対策も徹底しているようです。ぜひ、大切な方とご一緒に楽しんで頂ければと思います。」

宮本貴奈






billboard classics PEANUTS 70th Anniversary
SNOOPY Premium Symphonic Christmas Concert


【日時】
2020年12月24日(木)開演18:30(開演17:30)

【会場】
東京文化会館大ホール

【チケット料金】
15,000 円(特典グッズつき)
(全席指定、税込、未就学児入場不可)
http://billboard-cc.com/classics/SNOOPY70th/

【出演】
栗田博文 (指揮)東京フィルハーモニー交響楽団
宮本貴奈(ピアノ・音楽監修)
スペシャルゲスト: 城田優
ジーン・ジャクソン(ドラムス)
パット・グリン(ベース)
横浜少年少女合唱団

【収容率50%(左右一席空けの座席配置)実施のお知らせ】
本公演は、感染が依然おさまらない状況を踏まえ、来場者数を収容定員の半分に設定して、左右1席ずつ空けた座席配置にて開催します。

公演実施にあたっては、政府および自治体等による感染拡大予防のための各種ガイドラインに基づき感染予防対策を徹底し、お客様により良い公演をお届けできるよう、また、安心してご来場いただけますよう、出演者・スタッフをはじめ関係者一同、全力で努めてまいります。

ご来場を予定されているお客様におかれましては、下記の注意事項をご確認の上、チケットをお求め頂いたうえで、新型コロナウイルス感染拡大予防の趣旨をご理解頂き、手洗いおよび咳エチケットの徹底、消毒液のご利用など感染予防および拡散防止にご協力いただきますようお願い申し上げます。

【コンサートに関するお問い合わせ】
キョードー東京 
TEL : 0570-550-799
(平日:11時~18時・土日祝:10時~18時)

【オフィシャルサイト】
http://billboard-cc.com/classics/SNOOPY70th/

Naoko Sakata solo piano tour in Japan 2020:ライブ情報 / LIVE INFO

北欧で開花した、孤高の日本人ピアニスト、坂田尚子。
3月リリースの新しいソロ・アルバム『Inner Planets』を携えての日本初ソロツアー。

スウェーデンで育んだ、自由な精神で織り成すインプロビゼーションをお楽しみください。


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《坂田尚子fromスウェーデン ソロ・ピアノ》
第46回森泰人スカンジナビアン・コネクション記念ツアー



3/22(日) | U3Chi 東川口
3/26(木) | 横浜 Jazz Spot Dolphy
3/27(金) | Cool Jojo jazz + art 市川,千葉
3/28(土) | Hermit Dolphin 浜松,静岡
3/29(日) | Born free, 岡本, 兵庫
4/1(水) | Coo, 札幌, 北海道
4/3(金) | Body & Soul , 南青山, 東京
4/4(土)| ギャラリィ&カフェ山猫軒, 越生,埼玉
4/5(日) | Pit Inn 新宿,東京


【Naoko Sakata Trio - Dreaming tree (official video)】



【Naoko Sakata Trio - If I Could See You】



【Beijing Naoko Sakata,Shinya Fukumori,Hiroki Chiba】





【坂田 尚子 Naoko Sakata/piano】

1983年8月15日、奈良県生まれ。 スウェーデン在住のピアニスト。 幼少の頃か らピアノに慣れ親しむ。 208年スウェーデンイエテボリ国立音楽大学即興科に 入学。 在学中から、ピアノトリオ、Naoko Sakata trioで演奏活動を行い、 スウ ェーデン国営ラジオによるJazz cat新人賞やステンAオルソン 文化賞、SaveSöderbergh、Alice Babs賞など数多くの賞を受賞。 2011年に同校を卒業後も、 同ピアノトリオでStockholm jazz festival (スウェーデン)、Trondheim Jazz Festival(ノルウェー)、Tampere Jazz happening(フィンランド)、Bohemia Jazz fest(チェコ)、Jazz au chellah(モロッコ)、Technopolis jazz festival(ギリシャ)等、 数々の国際的なジャズフェスティバルに出演するほか、『Kaleidoscope』 (2010年 澤野工房)『Flower clouds』 (2013年澤野工房)『Dreaming tree』 (2016年Footprint records)をリリース。 これまでに、Anders Jormin, Lennart Aberg, Bobo Stensonなどとも 共演している。

現在は即興演奏によるソロピアノでの活動を中心に、Malin Wattring 4、Thomas Markusson Openなどのプロジェクトに参加。 独自の世界観を持った繊細且つ力強い直感的な演奏で、国際的に高い評価を受けている。

https://www.naokosakata.com

2019年12月14日(土) Jason Moran "SKATEBOARDING" Tokyo:ライブ情報 / LIVE INFO

ピアニスト、ジェイソン・モラン発案の、ジャズとスケートボードの即興セッション・イベント"SKATEBOARDING"がこの度日本に初上陸。クールでスリリングなこの新感覚なコラボレーションは要チェック。スケーターにはディスカウントもあり!

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その傑出した才能と技術力で、ロバート・グラスパーやチャールス・ロイドなど世界の名だたる音楽家や芸術家へ影響を与え、リスペクトを集めるピアニスト、ジェイソン・モラン。作曲家であり教育者でもある彼が、愛する二つのカルチャー、ジャズとスケートボーディングの両方に共通する創造性・身体性・即興性を通じて双方の魅力に触れてもらい、新たな化学反応を起こしたいという想いで始めた即興セッション・イベント、"SKATEBOARDING"。


これまでワシントンD.C.のケネディー・センターや、サンフランシスコのジャズ・センター、マイアミのヤングアーツ・ファウンデーションで開催されてきたこのイベントが、日本のトップ・ミュージシャンとトップ・プロスケーターを迎えて開催される。名実ともに日本ジャズ界を牽引するドラマー石若駿とベーシスト須川崇志、国際的にも活躍するプロスケーターであり、大のジャズ・ファンでもある戸枝義明、国内随一のスキルを誇る池田幸太やダイナミックなトリックで知られる北詰隆平がこの本邦初となるセッションに参加。さらにオープニング・アクトとして孤高のピアニスト、スガダイローが既に高い評価を得ているジェイソンとのデュオ演奏でジャズの偉人セロニアス・モンクの楽曲をスケート・パークにて披露する。二つの異なるシーンの最高峰のパフォーマーたちが繰り広げる、これまでに前例のない、スポーツ/ストリート・カルチャーとライブ・ジャズの即興セッションをお見逃し
なく!!



【Jason Moran "SKATEBOARDING" Tokyo】


【日時】
12/14 (Sat) Open 14:00/ Start 15:00 End 17:30


【場所】
MURASAKI PARK TOKYO (室内パーク) (東京都足立区千住関屋町19−1)


【オープニングアクト】
Jason Moran (Piano) x スガダイロー (Piano)"Play Thelonious Monk"


【メインセッション】
Jason Moran (Piano), 石若駿 (Drums), 須川崇志 (Bass)
 x
戸枝義明, 池田幸太, 北詰隆平、本郷真太郎、有馬昂希 (Sketer)


【DJ】
Conomark


【TICKET】
座席 Seated 前売 ¥5,000 / 当日 ¥5,500 (限定60席)
立見 Standing 前売 ¥3,800 / 当日 ¥4,300
Skater Discount ¥2,500

※会場にスケートボード持参の方
18歳以下 ¥2,500 
12歳以下 無料 *保護者同伴
Peatix
イープラス
※スケートボードを持参される方へ
・室内パークでの滑走はご遠慮ください。
・室外パークでの滑走は開場から開演までの時間ご自由にお楽しみください。
・滑走される方はヘルメットの着用が必須です。その他、 ムラサキパーク利用条件 をお守りください。


■Thrasher Magazine


■Jason Moran & スガダイロー




Direction & Production VELVETSUN PRODUCTS, VINYLSOYUZ LLC
Production Assistant Yumi Ijiri
Audio Engineer Toshihiko Kasai (studio ATLIO)
Lighting Engineer Masateru Numasaki
Stage Manager Darby Clash
Main Visual Design Sasimi
Graphic Design Kentaro Hasegawa
Website Daiki Sugimoto
Promotion Yuko Asanuma
Support Arts Council Tokyo, Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture, MURASAKI PARK TOKYO,
MURASAKI SPORTS, FTC

【オフィシャルサイト】
http://velvetsunproducts.com/skateboarding/

パブロ・フアレスJapan Tour 2019:ライブ情報 / LIVE INFO

ジャズやクラシック、フォルクローレを内包するピアニスト/作曲家、パブロ・フアレスの初来日公演。
Piano Era、Quiet Corner、ネオフォルクローレ、
そんなサウンドが好きなかたはきっと気にいるはずです。


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【Pablo Juarez Japan Tour 2019】


夜明けとともに巣立ってゆく鳥たちが
風を掴んで滑空するように
まだ見ぬ音楽地図に新たな軌跡を描くー

アルゼンチン水辺の都市ロサリオに生まれ
その土地に根ざしたフォルクローレを通奏低音に
身近に潜む はかない美しさに光をあて
ジャズ、クラシック、インプロヴィゼーションで昇華する才人
ピアニスト作曲家パブロ・フアレスの初来日公演


【東京世田谷公演】
日程 | 12月6日(金)
会場 | Fluss 世田谷区等々力2丁目1-14 B1
時間 | 開場19:30 / 開演20:00
出演 | Pablo Juárez (piano)
ゲスト出演|コトリンゴ(piano,vocal)
料金 | 前売4,000円 当日4,500円
予約 | hummock label ticket.info.hummock@gmail.com


【大阪公演】
日程 | 12月13日(金)
会場 | 日本キリスト教団 島之内教会 大阪市中央区東心斎橋1-6-7
時間 | 開場18:30 / 開演19:00
出演 | Pablo Juárez(piano)
料金 | 前売4,000円 当日4,500円
予約 | オンラインチケットサービス「Livepocket」でお申込みください
https://t.livepocket.jp/e/pablojuarez_osaka
問合 | resonance music : salonderesonance@gmail.com


【姫路公演】
日程 | 12月14日(土)
会場 | HUMMOCK Cafe 姫路市的形町的形1864
時間 | 開場18:30 / 開演19:30
出演 | Pablo Juárez(piano) , w/石橋敬一(contrabass)
料金 | 前売4,000円 当日4,500円
予約 | hummock label :ticket.info.hummock@gmail.com


【米子公演】
日程 | 12月15日(日)
会場 | ゆう&えんQホール 米子市淀江町西原1332-55
時間 | 開場18:00 / 開演19:00
出演 | Pablo Juárez (piano)
料金 | 前売4,000円 当日4,500円
予約 | CALMS calmscenesss@gmail.com


【岡山公演】
日程 | 12月16日(月)
会場 | 蔭凉寺 岡山市北区中央町10-28
時間 | 開場19:00 / 開演20:00
出演 | Pablo Juárez(piano)
料金 | 前売4,000円 当日4,500円
予約 | moderado music : moderadomusic@gmail.com


【名古屋公演】
日程 | 12月17日(火)
会場 | メニコンANNEX HITOMI ホール 名古屋市中区葵3丁目21-19
時間 | 開場18:30 / 開演19:00
出演 | Pablo Juárez(piano)
料金 | 前売4,000円 当日4,500円
予約 | PaPiTa MuSiCa : papitamusica@gmail.com
hummock label :ticket.info.hummock@gmail.com


【東京調布公演】
会場 | 仙川フィックスホール 調布市仙川町1丁目25-17
時間 | 開場18:30 / 開演19:00
出演 | Pablo Juárez(piano), w/ 西嶋徹(contrabass), 白石美徳(drums)
音響 | sonihouse 鶴林万平
調律 | 内田輝
料金 | 前売4,500円 当日5,000円
予約 | hummock label : ticket.info.hummock@gmail.com


※ご予約時に①各公演名②お名前③人数④ご連絡先電話番号をお伝えください。


〈総合インフォメーション〉
予約・問合 hummock label 中村
Mail : ticket.info.hummock@gmail.com
Tel : 079-254-1400/090-1674-1837


Pablo Juarez Japan Tour 2019詳細(hummock label)


【Pablo Juarez - EL caminante】




アルバム情報

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Title : 『Solo Piano - El Amanecer De Los Pajaros(ソロ ピアノ - 鳥たちの夜明け)』
Artist : Pablo Juarez
LABEL : hummock label
NO : 3hummock
RELEASE : 2018.10.5



アマゾン詳細ページへ


【SONG LIST】
01. El Amanecer De Los Pájaros (鳥たちの夜明け)
02. Pasa El Río (川は流れ去る)
03. Vidala De Agua (水の合唱)
04. Sobre Lo Verde (緑について)
05. Esteros (沼地)
06. Caricias (愛撫)
07. Ventanas (窓辺の風景)
08. La Noche (夜〜暮色の組曲)
a - Azulnaranja
b - Azulceleste
c - Negrosilencio
09. Amanece (日の出)
10. Costa Alta (コスタ・アルタ)
11. Nina De Río ""Guadalupe"" (河の女の子 グァダルーペ)





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【パブロ・フアレス / Pablo Juárez】

1980年 アルゼンチン・ロサリオ生まれ。多方面の音楽グループで活躍していた父親の影響で、6歳の時バンドネオン奏者からフォルクローレの手ほどきを受け、8歳から音楽教育を学び、青年期にはコスキン音楽祭に3年連続出演。

パラナー川の河岸で過ごした子供の頃から、彼にとって音楽と自然は関連したもので、その風景は詩であり音楽であった。南米諸国の音楽や北米のジャズやポップスにも影響を受け、様々な音楽を通して、音楽とは伝統的なものからコンテンポラリーまで、絶えず探求する道だということを学ぶ。

2007年よりブエノスアイレスを拠点にジャズ・フォルクローレシーンで活躍。Franco Luciani、Marcela Passadore、Miryam Quiñones、Georgina Hassan、Silvio Rodríguez、Jorge Fandermoleらとの共演や伴奏、25作品を超える録音参加、ドキュメンタリーTV『Uniendo Destinos』の音楽制作を手がける。自身の名義初作品は2011年『Sumergido』、このアルバムは新鋭ミュージシャンを紹介するサイトClub Del Discoに選ばれ、日本でも2枚のコンピレイションアルバム『bar buenos aires』『Quiet Corner』に収録された。2015年 シンガーJulián Venegasとのデュオ作『Dos Cauces』をリリース。 現在ロサリオにて活動し、2017年 Hugo Fattoruso、Carlos Aguirre、Andrés Beeuwsaert、Alexander Panizza、Lilian Sabaらと共にピアノ・フェスティバルへ出演のほか、シルク・ドゥ・ソレイユでの生演奏や、ウルグアイ各地での演奏セミナー開催など、多岐にわたり音楽交流を深めている。2018年 ピアノで自然界の音の表現を試みた作品『Solo Piano - El Amanecer De Los Pájaros』を録音し初の日本盤としてリリース。2019年12月初来日公演を各地で開催。

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スイス本国のスピリットを継承しながら、日本独自の企画として2015年からスタートした「モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン」。

4度目の開催となる今年2019年からは東京・日本橋三井ホールをメイン・ステージとして装いも新たに、今週末<2019/10/12(土)- 14(月・祝)>開催となります。

マリーザ・モンチ12年ぶりの来日公演やクラブ・ジャズ・シーンを牽引し、2012年を最後に活動を休止していたフィンランドのジャズバンド、ファイブ・コーナーズ・クインテットの1日限りのリユニオン公演、そしてカート・ローゼンウィンケルがアルバム『カイピ』のメンバー、さらにはブラジル新世代ギタリストのペドロ・マルチンスを従えてのライブ等々、注目すべき公演が多数行われます。


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すでにソールドアウトになっている公演もありますが、「COREDO室町テラス」大屋根広場において、MJFJのサブステージや、その他、日本橋エリアでは入場無料のコンサートなども予定されています。

出演者やタイムテーブルなど詳しくはモントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン」のオフィシャルサイトでご確認ください。

この秋の3 連休、見逃したくないジャズ・フェスティヴァルです。

現在台風19号が発生し、今週末に本州へ接近、上陸する可能性が高まっていますが、野外/屋内のイベント開催可否について10月10日(木)18時にホームページ、SNSにて発表されるとこのことです。





【公演名】
Montreux Jazz Festival Japan 2019


【日程】
2019年10月12日(土) ・13日(日) ・14日(月・祝)
10月12日(土):開場15:00/開演16:00
10月13日(日):開場15:00/開演16:00
10月14日(月・祝):開場15:30/開演16:30


【出演】
▶こちらよりご確認ください
https://www.montreuxjazz.jp/artist/


【会場】
日本橋三井ホール
〒103-0022東京都中央区日本橋室町2-2-1
COREDO室町1 5F(エントランス4F)
https://www.montreuxjazz.jp/venue/


【チケット】
▶こちらよりご確認ください
https://www.montreuxjazz.jp/ticket/


▶MONTREUX JAZZ FESTIVAL JAPAN 2019オフィシャルサイト
https://www.montreuxjazz.jp

2019年10月19日(土)鎌倉じゃず祭開催!:ライブ情報 / LIVE INFO

今年も鎌倉材木座の浄土宗大本山 光明寺にて「第7回 鎌倉じゃず祭 〜音のカーニバル〜」が開催。

18時からの2部には第一回から参加する鎌倉生まれのジャズ・シンガー牧野竜太郎、そして同じく鎌倉出身のジャズボーカリスト、阿川泰子が出演。
この2組をサポートするのが秋田慎治(p)、片野吾朗(bs)、河村亮(ds)という豪華メンバーによるスペシャル"鎌じゃず"トリオ、さらにフィーチャリングとして太田剣(sax)も参加します。


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【タイトル】
第7回 鎌倉じゃず祭 〜音のカーニバル〜


【日時】
2019年10月19日(土)
開場 15:00
開演 16:00〜20:00(終演予定)※途中休憩あります
※荒天中止

■第1部 16:00~
・有坂美香&The Sunshowers
・植木リトゥルエコーアンサンブル
・第4回鎌倉アカペラ鎌じゃず賞受賞者

<休憩 17:30~18:00>

■第2部 18:00~
・牧野竜太郎 with 鎌じゃずトリオ Feat. 太田剣
・阿川泰子 with 鎌じゃずトリオ Feat. 太田剣


【場所】
鎌倉 材木座 浄土宗大本山 光明寺
248-0013 鎌倉市材木座6-17-19
JR横須賀線鎌倉駅下車 
バス7番のりばより小坪経由逗子駅ゆき光明寺前バス停下車
http://park16.wakwak.com/~komyo-ji/html/accese.html(浄土宗大本山 光明寺)


【出演者】
■阿川泰子(鎌倉市出身ジャズボーカリスト)
■牧野竜太郎(鎌倉市出身ジャズボーカリスト)
Withスペシャル"鎌じゃず"トリオ Feat. 太田剣
(秋田慎治(p)/片野吾朗(bs)/河村亮(ds))
■有坂美香&The Sunshowers(ゴスペルクワイヤー)
■第4回カマクラ・アカペラ・サミット優勝バンド(9月28日開催)
■植木リトゥルエコーアンサンブル(鎌倉市在住の小学生バンド)


【料金】
前売 3,500円/当日 4,000円
全席自由席
中学生以下入場無料


【チケット販売】
電話予約  080-9151-8450(8/1〜10/18)
メール予約 ticket.kamajazz@gmail.com(8/1〜10/18)
店頭販売  たらば書房、松林堂書店、ジャズクラブダフネ、キビヤベーカリー本店、キビヤベーカリー売店"Come Va?"、Oui Oui、うつくしきもの松屋(逗子)


鎌倉じゃず祭 Official
鎌倉じゃず祭 facebook



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