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『CLUB JAZZ DIGS LUPIN THE THIRD - クラブ・ジャズ・ディグス・ルパン三世 -』

2010.03.10 release VICL-63544 \2,800(tax in)

須永辰緒(プロデュース)

[収録曲]
01. ルパン三世のテーマ / SOIL &"PIMP"SESSIONS
02. 非常線突破 / ファブリツィオ・ボッソ~マックス・イオナータ・クァルテット
03. ルパン三世・愛のテーマ / EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX
04. ラブ・スコール / ロザリア・デ・ソーザ
05. ルパン三世のテーマ / ファイブ・コーナーズ・クインテット
06. ルパン三世のテーマ / クリスチャン・プロマーズ・ドラムレッスン
07. スーパーヒーロー / 勝手にしやがれ
08. サンバ・テンペラード / ジェラルド・フリジーナ
09. ルパン三世のテーマ / Sunaga t Experience
10. 炎のたからもの / TRI4TH

スタイリッシュでありながらハードボイルドさも併せ持つこのアルバム。
まさしくルパンの世界です。
SOIL &"PIMP"SESSIONSによる『ルパン三世のテーマ』、格好良くないわけありません。
そしてFive Corners QuintetやChristian Prommer's Drumlessonsによるルパンのテーマも
原作が持つ無国籍な感じと合うんですよね。そして彼らが参加してること自体感慨深くもあります。
白眉はEGO-WRAPPIN'による『ルパン三世・愛のテーマ』。
まるで次元のネクタイが夕陽にたなびいているような哀愁・・・、
一瞬にして時代も国もかるーく飛び越え、エゴ特有のなんともいえない世界へ引き込まれます。

アルバムを聴いて思い浮かんだのは、60年代のイタリア映画『黄金の七人』。
スタイリッシュでお洒落。完全に音楽と映像がシンクロしてます。
だってこのアルバム聴くと、確実に頭の中でルパンが動いてる。
そしてみんなルパンの事を愛してるのが伝わってきます。

このアルバムをサウンドトラックにしたルパン三世シリーズを観てみたい人は
きっと僕だけじゃないはず。

JJazz.Net 岡村誠樹

アルバム画像
『CLUB JAZZ DIGS LUPIN THE THIRD』
2010.03.10 release
Victor Entertainment


そんなアルバムの世界感を感じることのできるイベントがあります!!

OCEANUS presents 夜ジャズ feat. Club Jazz Digs Lupin The Third
出演:
【LIVE】TRI4TH feat. "MAX IONATA"(from ITALY)
【DJ】須永辰緒|社長(SOIL&"PIMP"SESSIONS)|DJ Niche|PAO
【レコードコンサート】『最強!ジャズ・レコード試聴即売会』須永辰緒×MARCY(LITTLE BIRD RECORD from 福島)
いまや日本最強とも噂されるレコード店、リトルバード店主MARCYを迎えてのレコード試聴即売会。見た事も無いアレやコレやのオンパレード。ディガー必聴!

日時:2010.3.22(月・祝)OPEN/START 17:00(~CLOSE 23:00)
料金:事前予約¥3,500/当日¥4,000 
※ハーフ・スタンディング(自由席)、ドリンク別
会場:渋谷 JZ Brat(セルリアンタワー東急ホテル2階)

詳細:JZ Bratでは久しぶりの開催となる「OCEANUS presents 夜ジャズ」。
今回は、須永辰緒最新プロデュースによる「Club Jazz Digs Lupin The Third~クラブ・ジャズ・ディグス・ルパン三世~」をフィーチャ-。CDに参加しているTRI4TH、MAX IONATA(国内初登場!)、SOIL&"PIMP"SESSIONの社長等が出演、ルパン三世の世界観たっぷりに、LIVEやDJ、恒例のレコードコンサートで盛り上げる!

地球をとってよ! vol. 3:ライブ情報 / LIVE INFO

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イベントタイトルと同名のデビューアルバム『地球をとってよ!』をリリースしたばかりの女性アーティスト、
マイア・バルーが行っている恒例イベントの第三回目!
これまでに、OKI、Doubule Famousという、彼女の音楽性との接点を持つアーティストが迎えられている
注目のゲストですが、今回は、Shing02 !!
濃厚なメッセージ満載の夜となりそうです。


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UNIT & マイア・バルー presents
地球をとってよ! VOL.3

<日時> 
2010年2月25日(木) 19:00開場 19:30開演

<出演> 
マイア・バルー
Shing02(歪曲バンド)

<会場> 
代官山 UNIT

<料金> 
All Standing 前売3,000円 当日3,500円(共にドリンク代別)
整理番号付

<チケット予約> 
ぴあ 0570-02-9999(Pコード343-432)
ローソン 0570-084-003(Lコード78886)
イープラス

<お問い合せ> 
代官山 UNIT 03-5459-8630
HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
L'ULTIMO Web Site

<備考> 
整理番号順の入場となります

ディスクユニオンさんが老舗ジャズ喫茶「メグ」で行っている名物イベントが今回で終了とのことです。
継続すること、10年!!寂しいかぎりです。。。


今回は、MOONKS大河内善宏氏の紹介による、ピアソラの再発CDや
話題のシャルロット・ゲンズブール新譜も聴けるそう。
それに加え、この10年で良かった作品も紹介されるという興味深い一夜です!


<日時>
2/27(土) Start 19時(~22時)
<場所>
吉祥寺メグ
<料金>
300円
<詳細>
http://diskunion.net/jazz/ct/news/10


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touch and sketch:ライブ情報 / LIVE INFO

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おもしろそうです!!


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"聴くモルヒネ"とも評される、アナログの音色の気持ち良さ、デジタルならではの機能性を生かした、遊びごころあふれる独自の世界観をもつ『Giulietta Machine』。クラシックミュージックの形式美とモダンミュージックの自由さをsensual wave(官能的な波形)で響する『Miki Sakata』。菊地成孔氏の私塾ペン大にてアシスタントを務めるリーダー三輪裕也がmodeの海から掬い上げた楽曲を6人の演奏家が美しい音に還元するジャズグループ『Informel8』。エレガントでありながら先鋭的に『描かれる』3つの音に『触れて』感じて下さい。


[出演]
Giulietta Machine
{江藤 直子(Key、Voice) 大津 真(G) 藤井 信雄(Ds) 西村 雄介(Eb)}

Miki Sakata

Informel 8
{三輪裕也(Compose,arrangement)松木理三郎(tp)高井汐人(a.sax)荒木真(t.sax)神村晃司(pf)千葉広樹 (Ba)小山田和正(Ds)}

[日時]
2010年2月26日(金)
OPEN 18:00 START 19:00

[場所]
代官山 晴れたら空に豆まいて
(東急東横線渋谷駅より1駅⇒代官山駅より徒歩1分)

[料金]
前売3,000円 当日3,500円 (共にドリンク代別途)

[ご予約方法]
晴れたら空に豆まいて
TEL:03-5456-8880
MAIL:ticket*mameromantic.com
氏名、人数、連絡先電話番号を明記の上、上記メールにご返信いただいてもご予約を承ることができます。
(「*」を「@」に変更してください)

2/13(土)はWHISKY MODEのイベントです!:ライブ情報 / LIVE INFO

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明日2/13(土)は、DJ KAWASAKIさんがナビゲートを務める番組
「SUNTORY presents WHISKY MODE」の連動イベントが開催されますよー。

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[GUESTDJ] TAKAHIRO"matzz"MATSUOKA(quasimode)
[DJ] DJ KAWASAKI /SHUYA OKINO(KYOTO JAZZ MASSIVE)
[OPEN] 22:00
[CHARGE] 2500yen(1d)

DJ KAWASAKさんIがナビゲートを務める新番組「WHISKY MODE」の第三回目となる連動イベントがこの週末、
渋谷のThe Roomにて開催されます!
このイベント、ほんと毎回大盛況!まさに音楽とウイスキーによるプレゼンテーション!この極上の空間、是非体感して下さい!
バレンタイン直前ということで今回もすんごい内容です!DJ KAWASAKIさん、沖野修也さんといういつものDJ陣に加え、
以前、番組にも登場してくれたquasimodeのmatzzさんがDJとして登場!バンドとは一味違うDJプレイ注目です!
当日は、先着でザ・マッカラン12年のソーダ割をお一人さま一杯サービス!また女性には先着でマカロンのプレゼントもあります。

そして、番組から生まれたコンピレーションCD『WHISKY MODE~A COLLECTION OF CLUB JAZZ / CROSSOVER / SOULFUL HOUSE CLASSICS~』を当日受付で提示して頂きますと先着で白州10年のハーフボトルを差し上げます!
とにかく内容盛り沢山!皆さんのお越しをお待ちしておりますー!!

ヴィレッジ・ヴァンガードでの幻のライブ盤「The Remedy ~ live at Village Vanguard」が
2月24日(水)に国内盤で発売されるギタリスト、カート・ローゼンウィンケルの来日公演が決定しています。
現代のジャズギター・シーンを牽引する彼の演奏をこの機会に。
Q-Tipのアルバムにも参加しているので、ヒップホップ好きも要チェックです。

Kurt Rosenwinkel Trio "Reflections" Japan Tour 2010


3月10日(水)【名古屋】 : ブルー・ノート名古屋
TEL: 052-961-6311

3月11日(木) 【大阪】 : ミスター・ケリーズ
TEL:06-6342-5821

3月12日(金) 【横浜】 : モーション・ブルー・ヨコハマ
TEL:045-226-1919

3月13日(土) 【東京 】: ピットイン新宿
TEL:03-3354-2024

3月14日(日) 【東京】 : ピットイン新宿
TEL:03-3354-2024

総合お問い合わせ : ビデオアーツ・ミュージック ( 株 )
TEL:03-6229-0751


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この場所、そしてこの顔ぶれ、非常に興味深いライブです。




新しい何かが生まれる時、言葉より先に表現がある。
三者三様の奏者たちが織り成す
ピアノの音色にそっと聞き入ってほしい。
純粋に良い音楽だけをシンプルに届けたい・・・
そんな基本に帰った、新しい音楽イベントです。


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<日時> 
2010年2月11日(祝) open 17:30 start 18:30

<会場> 
EATS and MEETS Cay (青山/ スパイラルB1F)

<出演> 
中島ノブユキ、トウヤマタケオ、生駒祐子(mama!milk)、ARAKI shin (JAZZ COLLECTIVE)

<チケット料金> 
前売4000円(1ドリンク別) /当日4500円(1ドリンク別)

<前売> 
EATS and MEETS Cayおよびspiral market 店頭
またはローソンチケット Lコード【L:70479】

<主催> 
RONDADE / EATS and MEETS Cay

<企画・制作> 
RONDADE

<協力>
Spiral Market、SPIRAL RECORDS、HANDSON

<HAUS of PIANO(ハウス・オブ・ピアノ)>
"ピアノ"というキーワードで結ばれた4人のアーティストの初共演!
東京・青山のランドマーク、スパイラルに、ハイセンスな大人の音楽好きが集う
ニュー・スタイルイベントの誕生

先日JJazz.Netでライブご招待しておりました、
ロベルト・フォンセカの公演がモーション・ブルー・ヨコハマで行われました。
当選者の方よりメッセージが届きましたのでご紹介させて頂きます。

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【Roberto Fonseca】
1.23(土)2nd stage @モーション・ブルー・ヨコハマ
出演:Roberto Fonseca(p,key),Javier Zalba(sax,fl,cl),Omar González(b),Ramsés Rodríguez(ds),Joel Hierrezuelo(per)

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この度はありがとうございました。大満足のライブでした。
夜7時半頃に仕事が終わって直行してきた彼と倉庫内で食事を済ませ、いざ3階のモーション・ブルーへ。
会場入り口の長いトンネルが青いイルミネーションにより幻想的な雰囲気を放っていて、この時点でワクワク度相当高しです。

実は私この手のライブは初めてだったんです。なので勝手が分からず少し緊張もしていました。
トンネル先の会場入り口のレセプションにて名前を告げると係の方が丁寧にご案内してくれました。

そして「フォンセカ氏の鍵盤と手が良く見える席」というリクエストの結果、
結局色々悩みましたが会場入って左奥の4人掛けテーブル席窓側をチョイス。
席に着くと一人ワンドリンクかワンフードとの事なので私はワイン、彼はボトルビールを注文。
店内は清潔感あふれていて壁の「赤レンガ」も良い雰囲気。
奏者を待つステージ上の楽器達もまだスポットライトを浴びていないせいかリ ラックスした感じ。
「今晩のお客さんはどんな人かなぁ」なんて楽器同士で話しているんでしょうか。

5人の奏者が会場左端から入場し、場内は一斉に歓迎の拍手。
私達からの目線では真正面からの入場でやや左の中央ステージへ。一団の最後尾にフォンセカ氏がいます。
黒革のつばが一周あるつやつやした帽子を被っていて濃紺のサテン生地っぽいシャツに黒系のパンツ。

英語で二言三言簡単な挨拶をし、いざライブスタート。
演奏は「素晴らしい」の一言です。ベースの低音は床を地響きのように鳴らし、
ドラムは耳をつんざく様に鳴り、パーカッションは心地よいリズムを空気を伝って届けていました。
人間って凄いなぁ、楽器を使ってこんな風にリズムを作り出すことが出来るんだって改めて思いました。
5人の息がピッタリ。正確無比、とでも言いましょうか。
個々のソロは独立したメロディを奏でているのに要所はきっちり合わせて来るんですよねぇ。
ピアノの鍵盤を弾いているのにドラムの音が出てる!見たいな感じ。

フォンセカ氏のピアノもまた凄い。テンポの良い曲、裏方的な曲、鍵盤を綿で弾く時もあれば、
鍵盤を岩でたたく様に弾く時もある。これら全て同じ人間が弾いているとは思えない表現力は凄まじいものがありました。
体が大きくてがっちりしているから尚更そう感じたのかもしれません。
右手で他の奏者に指示を出すこともあれば体を振って曲中の入るタイミングを合わせている時もありました。
そして演奏中にペットボトルの水を飲んだり、左手で額の汗を拭ったり、マイクの位置を前後にずらしたり、
背中を丸めて弾いたり、背筋をピンと伸ばして弾いたり。鍵盤を連打する時は手の残像が上下に残っていました。
ライブならではの、機械的にCDを聴く事では絶対に分からない、人間的な部分を感じました。
コレですね、醍醐味は。一曲終わるごとに場内の拍手がどんどん大きくなっていくのを感じました。

そしてライブは大興奮のうちに終了し、惜しみない拍手のなか5人はまた1列に並んで退場。
しかし拍手がすぐにそのままアンコールのリズムの拍手に変わった途端、その間10秒位でしたでしょうか、
すぐに再入場してきてくれた時はその速さにちょっと笑ってしまいました。もっともったいぶって再入場するかと思っていたので(笑)
アンコールで1曲演奏してくれてライブは本当に終了。聴いて良し、見て良し、感じて良しのライブでした。

お会計の行列に並び、済ませてコートを羽織って倉庫を出ると左手には豪華客船 「飛鳥Ⅱ」が綺麗にライトアップされて停泊中。
倉庫の控えめなライトアップと相まって丁度良い感じ。そのまま空を見上げると冬の寒くて澄んだ空にキラキラと星が瞬いていました。
都心でもこんなに綺麗に見えるんだね、と話しつつ終電ギリギリだったのでやや急ぎ足で馬車道駅へと向かいました。

さて、今回は本当にありがとうございました。二人共大満足で感謝の気持ちでいっぱいです。
仕事中にJJazは私のパソコンで活躍してくれています。これからも引き続き良い番組を期待しております。

「もふもふ」さんより
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妻と二人で行ってまいりました。
妻は、生のJazz演奏が初めてで当然にJazzホールに来るのも初めてで大変喜んでおりました。
子供たちを、じいちゃんの家に預け、久しぶりに、夫婦水入らずで現実逃避できる時間を堪能させていただきました。

実は、「ロベルト・フォンセカ」さんの音を聞くのは初めてでしたが彼のピアノ演奏は圧巻でした。
あんなにもすばやく手が動くものなんだろうかと二人とも目を丸くしながら演奏に聞き入っておりました。
競演されていた、サックス奏者の方の演奏もとてもすばらしかったです。
生演奏のJazzは、やはりすばらしかった!!

すばらしい経験をさせていただきました。
本当にどうもありがとうございました。

JABBERLOOP "LIVE AT MOTION BLUE YOKOHAMA" Release Party:ライブ情報 / LIVE INFO

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今回の「夜ジャズ.Net」のゲスト、JABBERLOOPのライブがありますよー。

クラブ・ジャズ界で快進撃を続けるJABBERLOOPが、
MOTION BLUE YOKOHAMAで録音したライヴ・アルバムを携え登場!
台湾よりSOFT LIPAをゲストに迎え送る、エネルギー全開のステージです!
彼らの真骨頂はやはりライブです~。

<日時> 
2010年1月30日(土)
SHOWTIME:6:30pm & 8:30pm (open_5:00pm)

<会場>
モーション・ブルー・ヨコハマ

<出演> 
DAISUKE(sax), MAKOTO(tp), MELTEN(key), YUKI(b), YOHEI(ds)
スペシャル・ゲスト:SOFT LIPA(rap)、arvin homa aya(vo)

<チャージ> 
¥3,675(税込)

<詳細>
5人構成のクラブ・ジャズ・バンド、JABBERLOOP。
その独自の世界観溢れる楽曲は高く評価され、国内外のトップDJ達に起用され注目を集める。
昨年5月に行われたMOTION BLUE YOKOHAMAでのツアー・ファイナル・ライヴは、
白熱のパフォーマンスでフロアが興奮の坩堝と化す、まさに彼らの集大成のステージとなった。
同年11月、その模様を収録した初のライヴ・アルバム
『Live At Motion Blue Yokohama』をリリース。
今回の公演では、スペシャル・ゲストに台湾の人気ラッパー、SOFT LIPAを迎え、
真冬の寒さを吹き飛ばす熱気溢れるステージを繰り広げる!

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最近旅してますかー。

旅の醍醐味は、普段味わえない感動体験!!
現地の人とのふれあいとか、料理とか、感動的な景色とか・・・。

世界各地の個性的な音楽をご紹介している「JJazz.Net AIRPORT」では皆さんの"旅エピソード"を募集しています。

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旅先での素敵な出来事、出会い、忘れられない景色、また行ってみたい場所・・・みなさんのメッセージをお待ちしております!
頂いたメッセージはスタッフの独断と偏見で?プレイヤーの上部に流れる文字コンテンツにてご紹介させていただきます。

あなたが経験した旅エピソードをみんなにも教えてあげてくださいー。

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